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【クラクラ】バルーンラッシュの極意その2 バルーンはキャンプ枠の70%前後にしよう

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バルーンラッシュの編成についての内容です。

追記

こちらの記事にも書きましたが、TH6及びTH7の対空砲が1本ずつ増えたため、現状TH7のバルーンラッシュはオススメできません。

【クラクラ】バルーンラッシュの極意その2 バルーンはキャンプ枠の70%前後にしよう
バルーンラッシュの編成についての内容です。 追記 こちらの記事にも書きましたが、TH6及びTH7の対空砲が1本ずつ増えたため、現状T...

バルーンラッシュの編成のコツ

結論から言ってしまうと、「バルーンの数はキャンプ枠の70%前後にしよう」ということです。

つまり、キャンプ枠が200だったら200×0.7=140。28体ですね。

となると、残りの30%が気になりますがこれは「援軍処理用ユニット+α」です。

+αはこのユニットをおすすめします。

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ガーゴイルですね。

内訳としては、

援軍処理ユニット20%

ガーゴイル10%

がおすすめです。

つまり、TH7のキャンプ枠で考えると、

エアバルーン 28体 (140)

援軍処理ユニット (40)

ガーゴイル 10 (20)

という感じです。

バルーンが70%前後の理由

TH6やTH7のバルーンラッシュで十分な数だと判断したからです。

TH7ではちょっと足りないかな?という気もしますが、援軍にバルーンをもらえば合計で30体を超えます。メイン部隊としては十分ですよね。

それよりも序盤の援軍処理のミスやバルーンが集まりすぎることによる時間切れの対策をする方が重要です。

援軍処理について

バルーンラッシュにおいて、援軍処理は最重要です。

これは、ホグラッシュについても同様ですが、防衛施設を優先攻撃対象にするユニットは援軍処理をすぐにしません。全ての防衛施設を破壊し終わってから処理をします。(ホグライダーが全ての防衛施設を破壊したあとに、ヒーローやスケルトントラップを処理しているシーンを見たことがある人いますよね)

従って、援軍処理を仕損じて、ウィザードが1体残ってしまったとなったらほぼ失敗確定です。

援軍処理に40のコストが使えるなら確実に援軍処理ができます。相手の防衛援軍の倍のコストありますから。

援軍処理に自信がない方はアーチャー40体連れていくことをおすすめします。慣れてきたらウィザードなども入れて「援軍処理をどれだけローコストで行えるか」ということを意識してみるようにしましょう。

援軍処理についてはこちらの記事が参考になります。

【クラクラ】援軍処理の方法を6個まとめてみた
こんにちは、kouです。 今回は、定番の援軍処理の方法をまとめてみたので紹介したいと思います。

※補足 援軍処理用ユニットは援軍処理のときに全てを出す必要はありません。可能であれば、援軍ユニットを破壊できる最低限の数だけ。その方が援軍処理に必要なユニット数の感覚が掴めます。しかし、少しずつちょろちょろ出すのはおすすめしません。例えば相手の援軍がアーチャー15体いるところに、アーチャーを数体ずつちょろちょろ出すのはほぼ無意味です。初めは相手の援軍数を上回る数を投じる。そこから徐々に絞っていくというのがおすすめです。

ガーゴイルについて

ガーゴイルは最後のお掃除役です。時間切れを防ぐための対策ユニットです。

しかし、他にも有効に活用できます。

例えば、

・援軍処理のサポート(援軍処理ユニットが足りなかった場合)

・削り(外側に出ている地上防衛施設。バルーンの移動量を少なくできる)

・スケルトントラップ対策(地味にバルーンを削るんですよね。ガーゴイルがあれば処理できます。)

などです。

※私の中では、バルガゴという位置付けではないです。あくまでバルーンラッシュ。バルガゴが、ガーゴイルがバルーンにお供して一緒に攻撃する戦術なら、こちらのガーゴイルはもっとサポート的なポジションです。

【クラクラ】バルーン系記事をまとめてみた。
これまで書いたバルーンの記事をまとめてみました。