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ゴレホグ研究会を終えて

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こんばんは、やすです。

ゴレホグ研究会に参加していただきありがとうございました!

準備日にはフレチャレで色々なアプローチを確認しあいながら、対戦日には皆でワイワイ対戦ができました!

同時接続20人以上を何度も見ることができてすごく熱い研究会でした。

それでは第1回研究会の成果を確認していきます。

編成について
th10
ゴレ2ホグ22前後ボウラー5呪文はジャンプ1レイジ1ヒール3
の編成が多かったように思います。

事前に防衛施設をカットするのにベビドラやバルーン3、ボウラーなど大活躍していました。

あとは配置に合わせてゴレを減らしてホグとヒールを増やす、ヒーラーをゴレにつけるなどの編成が見られました。

th9

th9に関しては多彩すぎてまとめきれません、みんなうまかったー!

編成については以上です。

次に
攻めの中から気づいた点を挙げていきます。(ただ列挙していくだけです。

・対地スケトラにポイズンを当てずにずっとついてこられてホグの数を減らされている。
→相手援軍処理に2個使わないようにしましょう。(初見なら尚更です)

・穴を開けて中に入る時やジャンプで中に入る時にゴレの体力が減っている為、陸が思ったより伸びなかった。
→事前にカットできる施設はカットしてゴレの被ダメを減らしましょう。またユニットの誘導をしやすくなります。
クイーンはなるべく早く出してきちんと誘導する(火力補助)、
キングはなるべく遅く出して最後の陸のひと伸びとゴレの代わりにつかうことが有効そうです。

・ホグのルートはなるべくまとまって真っ直ぐに進めるようにしましょう。迂回する事でトラップや個別に散ってしまったホグがやられてしまい数が減らされてしまいます。
また、まとまって進む事でヒールの位置を決めやすくなります。

・相手の村の全壊へのルートがそもそも見えてこない時は?
→相手の援軍とクイーン出来ればキングも相手にできるようなルートを探しましょう!難しいですが…

・相手の援軍は中処理が安定しそうです。どこで援軍が出てくるかをイメージしてユニットを誘導していきましょう。

・最後の回収ユニットは早めに出していきましょう。時間切れをおこしやすいですので!

・シングルitにはホグの群れを、マルチitは陸で削っていくイメージが良さそうです!

・ユニットがそれてしまった…
→事前にカットする施設、残しておく施設を意識していけば誘導しやすくなります!

・ホグの投入タイミングが分からない…
→予めここまで削れたらというのを決めておく、陸が全部いなくなってから投入ではなく、まだ体力があるうちにホグを投入する事が良さそうです。リレー方式ですね。ゴールは同じ位置を、目指せれば良いですね!

・みんな上手くて自分が恥ずかしい!
→みんな最初は同じくらい何も分からなかったのです。分からないことは悪くありません、恥ずかしがらずに一緒に上手くなっていきましょう!最初は失敗するもんです!

まだまだリプを見ていけば気づけることが増えていきそうですが、これくらいにして今回の研究会の成果発表とさせていただきます。

運営上迷惑をおかけしたところもありますがみなさんのご協力で素晴らしい会になりました。

本当にありがとうございました!